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ITA大野税理士事務所様のケース

ITA大野税理士事務所
副所長 税理士 大野 晃 様

業種:税理士事務所
所在地:東京都板橋区氷川町26-5 栄ビル1F
電話:03-5943-2567
サイト:
 ITA大野税理士事務所 https://www.ita-ohno.com/
 一般社団法人 中小企業税務経営研究協会 http://zeimukeiei.jp/

副所長 税理士 大野 晃 様 - 01
かなり初期のころからクラウド会計を積極活用し、業種特化で事務所の拡大を実現してきました。
今は新規の顧問先受付を一時停止しているのですが、にも関わらず引き合いが来るほど
ご支持を頂くことができています。
 
しかし、クラウド会計の導入を3年間以上進めてきましたが、欠点も浮き彫りになってきました。
それは何かというと領収書がなくならないためクラウド会計上で領収書を手入力し、生産性が下がっていると言う事です。
ネット上での入力とてもストレスたまりますよね。
クラウド会計導入当時の想いとしては、領収書部分はエクセルでお客様に入力してもらい、CSVでインポート又はクレジット決済して、現金取引を極力最小限化すると言う考えがありました。
しかし、残念ながら現実はお客様の忙しさからか、エクセル入力を失念してしまう方も見受けられてきました。やはり理想と現実は乖離するものですね・・・。
そうなると丸投げプランに変更することになるわけですが、領収書を手入力する作業が発生し、パートさんの人数を増やそう、でも費用対効果からすればどうなのかな?と悩んでいました。
 
そんな時に、知り合いの税理士の紹介で、STREAMEDの導入を検討しました。 
副所長 税理士 大野 晃 様 - 02
よくよく調べて、これはまさに今の時代にマッチしている一つの答えだと思い、即導入を決めました。 STREAMEDによって事務所が得られるメリットは多岐に渡っています。 
 
従来、入力業務を遂行するためにはスタッフの力が必要なわけですが、雇用をすると当然ながら、その方の給料はもちろん、有給コスト、社会保険コスト、マネジメントコスト、教育コスト、採用コストもかかるわけですし、消費税が不課税、離職リスクに労働問題リスクも考える必要があるなど、実は様々なコストがかかります。 
また、スタッフのその日の気分によって入力スピードとクオリティも左右されます。
そして、単純業務でも人がやり続ければ属人化してしまいます。
副所長 税理士 大野 晃 様 - 03
でも、STREAMEDという「システム」に経験を蓄積させるという選択は、これらの悩みやコスト、リスクの全部を解消すると言っても過言ではないわけです。
しかも、繁忙期でも1営業日で返ってくるどころか、早い時は1時間足らずでも返ってくるので本当に驚きます。
 
日本の全ての記帳を請け負う事務所が導入するべきサービスなのではないでしょうか。

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