interview01-01

大東京保険サービス株式会社代表取締役
大和 親英さま

当社は、東京の城北エリアを中心に「損害保険・生命保険」を販売している保険代理店です。

業種 : 保険代理店
URL : http://daitokyohoken.com/

 

日中は外出が多く、社内の管理業務は後回し

私を含め、社員全員が日中はお客様への訪問で外出していることがほとんどです。お客様が事故にあった際などは特に迅速な対応が求められるため、電話を1日に40件もかけることも珍しくありません。外出が多いので経費もよく発生するのですが、以前は月に1回まとめて、領収書の内容を紙の経費伝票に手書きで転記していました。ただ、日中はお客様への対応を優先しているため経費精算は後回し。勤務時間外に経費精算することも日常化していました。

 

interview01-02

スキマ時間にSTREAMEDを使って経費をデータ化

STREAMEDを使い始めてからは、経費管理の時間は移動の合間を使うようになりました。
車での移動が多いので駐車場の領収書がよくでるのですが、その場でカメラでパシャっとするだけ。オフィスに戻る頃には自動でデータ化できていて、旅費交通費として仕訳までされています。領収書はなくさずに、オフィスに戻ったら今月分のクリアフォルダに入れて保管しています。たまった経費はパソコンからCSV形式で出力し、会計ソフトにインポートできるので、経費管理ではほとんどキーボードを使わなくなりました。

 

interview01-03

紙の経費伝票からの解放

紙の伝票で管理していた頃は、社員が手書きで記録する手間だけでなく、経理が精算する際にもう一度電卓を叩いてチェックする必要があり、その後、会計ソフトに入力することを考えると3度手間になっていました。
STREAMEDを使えば最初からデジタルデータになるので、もう電卓をたたく必要がありません。もう以前の紙の伝票には戻れませんね。

 

今すぐフリープランでお試しください

STREAMEDで領収書を無料でデータ化しましょう。