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「STREAMED会計事務所プラン」で預金通帳の自動データ化に対応しました。

スキャナで預金通帳を画像として取り込み、STREAMEDにアップロードするだけで1営業日以内にデータ化が完了します。(預金通帳の原本でもコピーでも可能です)

STREAMEDではオペレーターが目で見て作業しているので、預金通帳でも正確にデータ化できます。

自動データ化が終わるとこのような画面でデータが確認できます。仕訳の編集も詳細画面にて可能です。

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データの確認後は会計ソフト形式のCSVでダウンロードできます。

 

現在、自動データ化に対応している銀行はみずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、ゆうちょ銀行の5行で、今後他行への対応範囲を広げていきます。

料金は1行につき20円。通帳1ページにつき500円ほどで面倒な入力作業から解放されます。

8月中には「通帳の仕訳学習」にも対応予定で、例えば通帳によく登場する振込手数料、水道光熱費、地代家賃などはSTREAMEDに学習させることで毎月の決まった仕訳作業を自動化できるようになります。

 

通帳の自動データ化はSTREAMED会計事務所プランに登録された方がご利用いただけます。アカウントの登録は無料で、30件まで自動データ化がお試しいただけます。

是非、STREAMEDを使った次世代の会計業務をお試しください。

 

わずか3分で無料でお試し

スキャナがなくても無料でSTREAMEDの自動データ化を体験いただけます。


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