キーマンズネットに「STREAMED」のユーザーインタビューが掲載されました。今回インタビューにご協力くださったのは、クラウド型ロープレアプリ「TANREN」を開発されているTANREN株式会社の佐藤社長。面倒な経費精算を「STREAMED」を導入して効率化されています。

「出張や接待の多いビジネスパーソンなら誰もが感じているとおり、精算業務って何の生産性もない作業ですよね。毎月何時間もかけて精算している現状を、何とかできないかとよく考えていました。 3年ほど前、スマホのカメラやスキャナで名刺を読み取り、画像を送るだけでデータ化してくれるクラウドサービス『Eight』(Sansan株式会社が提供)が登場して話題になりましたよね。その時仲間と、『領収書でも、同じようなサービスが出てくれると便利だよね』と話していたんです。どこかの企業がこんなサービスを手がけてくれないかと、ずっと待っていたんです」(TANREN株式会社 代表取締役CEO 佐藤勝彦氏)

続きはキーマンズネットにて。1分程度の無料会員登録で全文をご覧頂けます。

待ち望んでいたサービスがキタ!領収書の山を楽々精算!
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「TANREN」のご紹介

デジタルを活用して「ロープレ」の質を高める

tanren多店舗経営の販売の現場では、アナログなやり方でロープレ指導が行われているケースが多い。これでは、人手が足りなくなるし、情報が共有されにくい。そんな現場の苦悩を解決するために開発されたのが、動画+クラウドという仕組みでロープレの可視化と共有化を実現するアプリ「TANREN」です。

スマートフォンやタブレットでロープレ動画を撮影し、それをクラウド上にアップロードすることで、スタッフがどこにいても分かりやすい動画を見ながら、接客ノウハウを学ぶことができる。スタッフごとの練習量・得意不得意を把握したり、評価ランキングを表示したりできるため、非常に効果的な指導が期待できるサービスです。

https://tanren.jp/