7/13(木)15:00〜18:00【STREAMED共催】一般社団法人中小企業税務経営研究協会オープンセミナー

SEMINAR

2017.06.15|セミナー情報

7/13(木)15:00〜18:00【STREAMED共催】一般社団法人中小企業税務経営研究協会オープンセミナー

税理士事務所の人工知能時代の働き方
 〜なくなるからこそ拡大のチャンス!優秀なスタッフを採用・定着させるカギ〜

一般社団法人中小企業税務経営研究協会オープンセミナー
クラウド記帳サービス「STREAMED」共催

 

【セミナー概要】

かつて、ロボット工学などの限られた領域で話題になっていた人工知能は、
徐々に活躍の場を広げ、今や私たちの生活や仕事の中でも活用される程、
身近な存在となりつつあります。
人工知能のめざましい発展とともに生活が豊かになる一方で、
「仕事を人工知能に取られるのではないか」と、その存在を不安視する意見もあるようです。

“人工知能時代”ともいうべき変革の波は、税理士事務所にとって、チャンスなのか、
はたまた脅威なのか。
今回は6月に引き続いて、税理士集団「一般社団法人中小企業税務経営研究協会」様と共催し、
このテーマに迫ってゆきます。

・そもそも人工知能はどのように仕事の中に浸透してくるのか
・人工知能によって消滅する業務とはなにか
・人工知能時代に勝つ税理士事務所の戦略とは

”税理士事務所にとってのこれから”について、今から始められる実践的な取り組みや
実例の解説を交えた3時間にぜひご参加ください。

 

【講演テーマ】

第1部:中小企業税務経営研究協会 理事/大野晃氏
「クラウドで業務効率化して集客力が身につけば利益倍増!?」
 ・クラウドで業務効率化だけでは片手落ち・・・
 ・会計事務所の人工知能時代はもう来てる!?入力分野はまもなく消滅!?

第2部:株式会社クラビス 代表/菅藤達也 取締役/竹田正信
 「税理士事務所の人工知能時代の働き方」
 〜なくなるからこそ拡大のチャンス!優秀なスタッフを採用・定着させるカギ〜
 ・人工知能時代は”来なければならないもの”
 ・優秀な人材の定義とは?実は優秀の定義を見誤っているかも。

第3部:中小企業税務経営研究協会 代表理事/藏田陽一氏
 「一人税理士や残業している事務所が年商5千万円以下の小規模法人の顧問で利益率を上げる方法」
 ・今後税理士の法人顧問の主戦場となる年商5千万円以下の法人は自計化が無理または意味がない!?
 ・税理士・社員は税務アドバイスなどの高付加価値業務やしっかりとした税務会計業務に集中できる!

 

▼開催日時
2017/7/13(木)15:00~18:00 ※開場14:30

▼開催場所
東京駅近隣のセミナールーム ※ご参加希望者様に別途お知らせいたします

▼懇親会(ご希望の方のみ) セミナー終了後に、2時間程度講師も交えた懇親会を行います。
ご希望の方は、セミナー参加申し込みの際にお知らせください。

▼参加費
無料(懇親会のみ実費)

 

【一般社団法人中小企業税務経営研究協会】
http://zeimukeiei.jp/
若手の税理士試験受験者が減少し中小企業の数も減少しているなか、「税理士業界を盛り上げるため本当の意味で経営者に役に立つ税理士を増やしたい」という理念のもと活動する協会。 業界初の「開業融資特化」により、1年で200件引き合い顧問契約40件獲得を実現した新進気鋭の税理士 大野晃氏と、一般社団法人中小企業税務経営研究協会代表理事でもあり、500社以上の法人のお客様の顧問となり5,000件の経営相談を受けた税理士 藏田陽一氏により発足。

 

申込み方法

こちらのフォームから申込みをお願いします。

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懇親会のご参加予定(必須)*実費となります