各出力形式における注意事項 | STREAMED(ストリームド)

各出力形式における注意事項

下記の会計ソフトについては出力の際にご注意いただく必要があります。

弥生シリーズ

「YAYOI SMART CONNECT」は2019年4月に連携機能のサービスを終了いたしました。
STREAMEDから「弥生シリーズ」を選択のうえCSVファイルをダウンロードし、取り込みを行ってください。

クラウド会計ソフト freee

STREAMEDのfreee形式で対応しているのは、現金データ(「取引データのインポート」から取り込むデータ)のみです。
口座データのインポートについては対応をしておりませんので、一度別の会計ソフトの形式で出力されたものを「エクセルインポート」機能を使って取り込んでいただく必要があります。

R4/応援/インターKX

R4の場合、取り込み時にエラーになると「外部仕訳転記エラーリスト」というものが出力されます。
「?」が付いている項目に問題がありますので、データと照らし合わせてご確認ください。
なお、エラーの詳しい内容についてはエプソンのサポートにお問い合わせください。
(そのうえでSTREAMED側での仕訳の再編集が必要な場合などはご連絡いただけますと幸いです)

TKC FXシリーズ/MXシリーズ

取引先管理が必要な「買掛金」「売掛金」「未払金」の場合は、TKCの取引先をSTREAMEDの補助科目として登録してご利用ください。
設定した補助科目は出力時に「取引先」の列に出力されます。

STREAMED(ストリームド)は、領収書やレシート、通帳などをスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する会計事務所のための自動記帳サービスです。

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