【実例記事】テレワークに移行した会計事務所は、どのように紙の証憑というハードルを乗り越えたか | STREAMED(ストリームド)

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【実例記事】テレワークに移行した会計事務所は、
どのように紙の証憑というハードルを乗り越えたか

2020.05.19

2020年4月に緊急事態宣言が発令されたことで多くの企業は急なテレワークへの移行を余儀なくされましたが、会計事務所で働く方々からはテレワークへの移行は難しいというお声を頻繁に伺います。
クラウド記帳サービスSTREAMEDを運営する株式会社クラビスは、STREAMEDをご利用いただいている会計事務所の方々にアンケートを実施(回答期間:2020年4月24日〜30日)し、現在の業務実態について232事務所から回答をいただきましたので、結果の一部を紹介します。

また、テレワークに移行して業務を行うユナイテッド・アドバイザーズ税理士法人 西内先生にインタビューし、テレワークに移行できない理由として多く挙がる課題にどのように対応しているか伺いました。

  • ・全職員もしくはほとんどの職員をテレワークに移行した会計事務所は37%
  • ・テレワークに完全移行できない主な理由は紙の証憑
  • ・テレワークに移行した会計事務所はこのようにハードルを乗り越えた
  • ・テレワークにおけるそのほかの課題の対応方法
  • ・アフターコロナに求められる会計事務所とは

今回の記事をぜひ皆さまの事務所にてお役立ていただければと思います。

ユナイテッド・アドバイザーズ税理士法人 西内先生

テレワークに移行した会計事務所はどのように紙の証憑というハードルを乗り越えたか

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