【STREAMED】アップデートのお知らせ(2022年3月) | STREAMED(ストリームド)

サービスに関するお知らせ

【STREAMED】アップデートのお知らせ(2022年3月)

2022.03.03

※機能リリースがあり次第、随時更新してまいります。

1.領収書・請求書の画像と仕訳データをPDFでダウンロードできます

領収書・請求書のデータについて画像とその仕訳について以下のようなPDFデータでダウンロードすることができます。(医療費のデータについてもダウンロードすることができます)

仕訳編集画面の「PDF」をクリックしていただくとそのデータについてPDFをダウンロードすることができます。

 

データ一覧でPDFにしたいものにチェックを入れて「PDF」をクリックすることで複数件ダウンロードすることができます。

 

2.freeeAPI連携における取引データ形式の複合仕訳についてそのまま送信できるようになりました

これまで複合仕訳を送信すると、そのまま複合仕訳が登録できないものがありました。決済ステータスについても仕訳のデータによって異なっていましたが、口座設定の科目を使った仕訳データはそのまま送信することができるようになりました。
※STREAMEDのデータ上で口座設定の科目が使われている必要があります。

取引データ形式を選択してデータを送信する場合、STREAMEDのデータで口座設定の勘定科目が 出金の場合は貸方・入金の場合は借方 に1行も設定されていない複合仕訳は連携することができません。
freeeへ送信しようとしてもエラーとなり送信することができません。
口座設定の科目を使わない仕訳については「振替伝票データ形式」にて送信をお願いいたします。以下の例をご参照ください。

取引データとして送信できない複合仕訳の例

 

決済ステータスについて

単一仕訳・複合仕訳についてすべて「決済済」として登録されます。
決済ステータスについて選択することができません。

freeeのAPI連携について詳しくはこちらのページをご覧ください。

 

3.ホーム画面において口座名の表示文字数を拡大しました

ホーム画面で、口座名の表示文字数が全角で13文字まで表示可能となりました。

口座の表示文字数

STREAMED(ストリームド)は、領収書やレシート、通帳などをスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する会計事務所のための自動記帳サービスです。

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