【STREAMED】アップデートのお知らせ(2022年5月) | STREAMED(ストリームド)

サービスに関するお知らせ

【STREAMED】アップデートのお知らせ(2022年5月)

2022.05.20

※機能リリースがあり次第、随時更新してまいります。

  1. (1)科目のインポート機能をリニューアルしました
  2. (2)ガイドラインを最新版に更新いたしました
  3. (3)データ一覧の詳細条件検索で業種を条件に検索できるようになりました
  4. (4)出力の際のカナ変換を「変換しない・半角変換・全角変換」から選択できるようになりました

(1)科目インポート機能をリニューアルしました

科目インポートにおいて、STREAMEDのテンプレートを使ったインポート機能をリニューアルいたしました。
これまで多くご要望いただいていた以下の点が主に改善されます。

  • 同じ勘定科目名の登録が可能に(販管費や製造原価で使い分けられる)
  • 科目コードを使わない会計ソフトでもコードがインポートできるように
  • デフォルトの科目の検索キーを変更できる
  • 税区分の登録がない場合にエラーが表示される
  • すでに使われている科目を削除しようとしてもエラーが表示される

主な変更点は、勘定科目と補助科目を分けて2回インポートする仕様となりました。

その他詳しくはこちらのお知らせをご覧ください。

(2)ガイドラインを最新版に更新いたしました

▽最新版のガイドラインのダウンロードはこちら
https://streamedup.com/document/guideline.pdf

 

(3)データ一覧の詳細条件検索で業種を条件に検索できるようになりました

領収書の科目をデータ化する際に業種の判定が行われます。仕訳データがどの業種で判定されたのか詳細画面で表示していますが、その業種ごとに一覧から検索できるようになりました。
確認作業等にお役立ていただけます。

業種の判定や設定について詳しくはこちらのページでご案内しております。

詳細条件検索画面

(4)出力の際のカナ変換を「変換しない・半角変換・全角変換」から選択できるようになりました

出力時の半角変換をONにしていたお客様については、出力時のカタカナ変換は半角変換が設定された状態になっています。改めてカタカナ変換の設定を行っていただく必要はありません。

出力時のカタカナ変換

STREAMED(ストリームド)は、領収書やレシート、通帳などをスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する会計事務所のための自動記帳サービスです。

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