通帳の入力指示ルール

一定の期間をデータ化したい場合は、以下の2通りの方法があります。

  • (1)アップロード時に日付を指定する
  • (2)手書きで入力箇所を指示する

アップローダーで日付を指定する場合には以下期間指定(アップロード時に期間を日付で指定する)の箇所を、手書きで指示をする場合は手書きの入力指示の箇所をご覧ください。

アップローダーでの日付指定では一定期間といった指定になります。途中行が不要といった場合は手書きの入力指示をご利用いただくと柔軟な指定ができます。

 

アップローダーでの指示と手書きの指示を同時にした場合

アップローダーでの日付指定がある場合は、手書きの指示があっても無効になります。
アップローダーでの日付指定と手書きの指示とを同時にしてしまうとアップローダーの日付指定が優先され、手書きの指示が無効になってしまうので併用して利用することはできません。

 

アップロード時の日付指定

 

(1)アップローダーで期間を日付指定する(期間指定)

 

アップローダー

WEB版

日付を入力してから画像の取り込みをしてください。


アップロード時の日付指定では一定期間といった指定になります。途中行が不要といった場合は以下の手書きの入力指示をご利用いただくと柔軟な指定ができます。

※2019/10/10アップロード分よりアップロード時に日付指定の入力があった場合はそちらを優先いたします。手書きの指示を活かす場合はアップロード時の指定はせずにご依頼ください。アップロード時に日付の指定がある場合は、手書きの指示があっても無効になります。

 

 

手書きの入力指示

 

(2)手書きの入力指示

データ化を依頼するページ内に入力不要なものが含まれる場合、ルール通りのご指示をいただくことでオペレーターが入力不要の判断をすることができます。

※ルール外、または判断できないものについては、ご意思と違うデータ結果となる可能性がございます。

次にエラーの例や注意事項についてご案内します。事前にご確認ください。

 

 

   

ご不明な点はお気軽にお電話ください050-5434-8299受付時間:10:00~18:00(土・日・祝を除きます)