【スキャンセンター】分類出来ていなかったとき | STREAMED(ストリームド)

【スキャンセンター】分類出来ていなかったとき

目次

はじめに

このページでは、スキャンセンターに届いた資料が分類されていなかった場合や、分類数が上限の8分類を超えていた場合の対応についてご案内します。

分類とは

資料を「現金領収書」「預金取引」「カード取引」・・・・などのように分類してスキャンセンターに送付することです。
この分類数の上限は8分類までとし、「預金取引」や「カード取引」においては小分類としてさらに口座ごと・カード会社ごとに分類することが可能です。(小分類も合計8分類までを上限とします)
スキャンセンターではお客様が分類したとおりにスキャンをし、納品の際にはそれぞれフォルダ分けをして画像データを格納します。

【スキャンセンター】資料の分類

届いた資料が分類されていなかった場合の対応

一つのファイルや袋などにまとめて入れられて分類がされていなかった場合は、そのままスキャンをし、Boxへの納品の際にはフォルダ分けをせずに画像を格納します。
資料返却についても分類せずにまとめて返却します。

分類数が多かった場合の対応

納品時に問題(※)が発生するため、チャットツールにて担当者よりその後の対応についてご相談させていただきます。

※受付可能な8分類を超えた分類数であったり口座ごとの小分類の数が多すぎる場合、以下のような状況が発生する可能性があります。

  • 納品時のフォルダ作成ができない
  • 通常納期での対応ができない

STREAMED(ストリームド)は、領収書やレシート、通帳などをスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する会計事務所のための自動記帳サービスです。

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