クレカ明細のデータ化条件 | STREAMED(ストリームド)

クレカ明細のデータ化条件

以下のようなフォーマットですと、ご希望どおりにデータが返却されます。

このフォーマットに沿わない場合は、返却データがイメージとは違う結果になる可能性がございます。

  クレカ明細としてデータ化可能な形式

リボ払いのデータ化について

2020/9/28より、リボ払いが含まれたクレカ明細も全行がデータ化可能になりました。

これまではページ単位でデータ化する金額の列を決めていたため、フォーマットによってはリボ払いの内訳が入力されませんでした。
これからはデータ化する金額の列を行単位で判断するように変更いたしますので、リボ払いを含めた全行をデータ化することが可能です。

データ化される行

また上記のデータ化ルール変更に伴い、適用部分に特定の文言がある場合(下記参照)はデータ化対象外といたします。

これにより合計金額の行はデータ化されません。

【完全一致】
前回分口座振替金額

お支払ありがとうございます

【後方一致】
合計

小計

(合計)

(小計)

〇〇様 ご利用額

【前方一致】
今回のご利用額

データ化をしない行

STREAMED(ストリームド)は、領収書やレシート、通帳などをスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する会計事務所のための自動記帳サービスです。

ご不明な点はお気軽にお電話ください。

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