【STREAMED】アップデートのお知らせ(2022年4月) | STREAMED(ストリームド)

サービスに関するお知らせ

【STREAMED】アップデートのお知らせ(2022年4月)

2022.04.06

※機能リリースがあり次第、随時更新してまいります。

1.MFクラウド会計の記帳システムで連携する際に顧問先検索ができるようになりました
2.新規登録した学習は、一覧で最上段に表示されるようになりました
3.アップローダーで口座を選択する際、データ化済の最終行の日付と残高が表示されるようになりました
4.請求書の口座名を変更できるようになりました
5.学習の並び替え画面を改善しました
6.仕訳編集画面のショートカットキーを追加しました

 

1.MFクラウド会計の記帳システムで連携する際に顧問先検索ができるようになりました

MFクラウド会計と記帳システムを使ってデータを連携させる場合はまずMFクラウド会計のこちらの画面で「連携する」をクリックして

MFクラウド会計の連携する画面

STREAMEDにログイン後、連携する顧問先を選択して「確認画面へ」を押していただくことで連携しています。これまで顧問先を全件一覧のうちから探す必要がありましたが左上で検索ができるようになりました。

STREAMEDの顧問先一覧

 

MFクラウド会計の記帳システムについて詳しくはこちらのページでご案内しております。

 

2.新規登録した学習は、一覧で最上段に表示されるようになりました

これまで新規登録した学習は一覧では最下段に表示されましたが、最上段に表示されるようになりました。
最上段に追加されることによって、同じキーワードでも金額を条件に新しい別の学習を追加したときに、上段の学習が優先して反映されるようになります。
※学習は一覧の並びで上位にあるものが優先で適用されます。
 詳しくはこちらのページでご案内しております。

新規登録した学習の並び順
 

3.アップローダーで口座を選択する際、データ化済の最終行の日付と残高が表示されるようになりました

これまで通帳選択画面では口座名のみの表示でしたが、これまでにその口座でデータ化済の最終ページの最終行のデータの日付と残高も表示されるようになりました。
これにより口座を開かなくても、今回はどのページからアップロードすれば良いのか確認しやすくなりました。

アップローダーアップデート②

アップローダーアップロードWEB画像

 

4.請求書の口座名を変更できるようになりました

これまで請求書の口座名は「請求書(受取)」から変更できませんでしたが、変更できるようになりました。

※freeeへのAPI連携をご利用の場合は、ストリームドの口座名とfreeeの口座名を一致させる必要がありますのでご注意ください。
 freeeへのAPI連携についてはこちらでご案内しております。

請求書口座名変更

 

5.学習の並び替え画面を改善しました

学習の並び替えの画面で、入出金と金額の条件が表示されるようになりました。

学習の並び変えの際にご活用ください。

学習の並び替え画面

学習の並び替えや優先順位について詳しくはこちらをご覧ください。

6.仕訳編集画面のショートカットキーを追加しました

仕訳編集画面のでご利用いただけるショートカットキーを追加いたしました。
マウス操作をせずにキーボードだけでスピーディーな編集が可能ですのでぜひご利用ください。

ショートカットキー

ショートカットキーの追加

 

STREAMED(ストリームド)は、領収書やレシート、通帳などをスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する会計事務所のための自動記帳サービスです。

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