アプリで領収書を撮影するとOCRとオペレーターが自動データ化 | STREAMED(ストリームド)

アプリで領収書を撮影するとOCRとオペレーターが自動データ化

ライトプラン・ベーシックプランをご利用中の方は、STREAMEDのスマートフォンアプリで領収書やレシートを撮影すると、AI-OCRとオペレーターが自動でデータ化します。

まだライトプラン・ベーシックプランをご利用でない場合、無料お試し申し込みフォームからご登録ください。

スマートフォンアプリで領収書を撮影

以下のリンクからアプリをダウンロードしてください。

iPhone版アプリをダウンロード
Android版アプリをダウンロード

アプリを立ち上げ、ログインしてください。

ホーム画面で「自動データ化」をタップするとカメラが起動するので、領収書やレシートを撮影してください。(画像はiPhone版アプリです)

アプリ画面

カメラの枠内に収まるように、領収書やレシートにピントを合わせてシャッターを押してください。

カメラの向きは縦でも横でも可能です。
印字されたレシートはもちろん、手書きの領収書もデータ化できます。

カメラの向きと領収書のタイプ

AI-OCRとオペレーターによる自動データ化は1営業日以内に完了し、アプリに通知が届きます。

自動データ化後に「経費一覧」をタップして開くと、情報が登録されていることを確認できます。
必要に応じて編集してください。

経費一覧を確認する    アプリで領収書のデータ化結果を確認

STREAMED(ストリームド)は、領収書・レシートや通帳をスキャンするだけで、
AI-OCRとオペレーターが99.9%の精度でデータ化、1営業日以内に仕訳データを納品する「紙証憑の自動記帳サービス」です。

ご不明な点はお気軽にお電話ください。

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(土・日・祝を除きます)